スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサーリンク

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)に泊まった感想と詳細

☆--ラオス1泊30ドル以下の安宿情報--☆

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

フランソワニン通りにあります。
RUEは通りという意味。

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

このファンキーモンキーホステルに入ると、
ヴィエンチャントラベラーズハウスがあります。
1本隣の通りにあるヴィエンチャンバックパッカーも同系列らしい。

予約サイトのアゴダでは2つ並んでましたが、
違いは料金。朝食を含むか否かのようです。

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

内側の看板には予約した宿の名前がありました。
非常に紛らわしい。

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

レセプション

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

チェックアウトは11時らしい

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

ドミトリーの様子。
愛想がなく、やる気ない宿のスタッフの男。

夜になるとエアコンが入ります。

宿泊者は中国人だらけということもなく、
国籍はバラバラで、夜はかなり静かでした。

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

各ベッドにタオルケットと枕。
ベッドの下には鍵のかけられるスペース。
鍵は自分で持参。

各ベッドには電源差し込み口がありますが、
半分以上壊れてました。

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

1階の共同トイレ、シャワー
シャワーの水量と温度は良い。

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

西洋人が好きそうな感じのビリヤード台。

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

宿の周囲の様子。
宿の並びにタイの日本食レストランチェーンのフジがありました。

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

朝食の食パンと卵。これにコーヒーか紅茶。
ジャムも何もないので、挟んで食べるしかない。

立地は非常に良いです。
旅行者エリアの中心部で、リバーサイドにも近く、
食事などにも便利。
タイへの国際バスが出るタラートサオバスターミナルへも歩ける距離。
部屋でwifiもできるが、電源をとるところに困る。

チェックインしたときの現地人スタッフが最悪で
何の説明もなく、部屋に案内するだけ。
交通機関もそこで売ってるもの以外は
「そんなものは無い、知らない」と言い張り、役に立たない。
朝いたスタッフは愛想が良かったのだが…。

結局、施設もスタッフも料金相応と言ったところか。

旅行サイトの口コミには良いコメントもあるので、
当り外れなのでしょう。外れたので、もう2度と行かないけど。

移動途中の1泊程度なら良いかもしれません。

>>口コミ・詳細はこちら ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

スポンサーリンク

テーマ : ラオス - ジャンル : 海外情報

COMMENTS

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。