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良い雰囲気の漂うセッタ パレスホテル (Settha Palace Hotel)

セッタ パレスホテル (Settha Palace Hotel)

ヴィエンチャン市内をフラフラ散歩していて目撃しました。

セッタ パレスホテル (Settha Palace Hotel)

見るからに、品の良いコロニアル様式。
フランス統治時代の建物を改装したものだそうですが、
シンガポールで有名なラッフルズホテルの修復を担当した
デザイナーが改装を担当したそうです。

セッタ パレスホテル (Settha Palace Hotel)

このホテルは覚えておかないとと思い撮った一枚。

セッタ パレスホテル (Settha Palace Hotel)

ただでさえ静かで優雅な雰囲気ですが、
各部屋には通常の倍の防音材を使用。
更に足音に配慮した厚めの絨毯を使ってるとのこと。

ネットでみかけた宿泊者のレビューでは

・観光にも良い立地
・ゆったりくつろげる
・また戻って来たいと思わせるホテル
・疲れている時に泊まりたくなる

と、想像に違わぬ良いコメントが多いようです。
ファシリティに関しては、問題なさそうな感じですが、
スタッフの対応は人それぞれ印象が違うようです。
朝食はそんなに豪華ではない様子。

このときは通りかかっただけですが、ロビーくらい
見てきても良かったかも…。
予約者以外が入ることができるのか不明ですが。

セッタパレスホテル (Settha Palace Hotel)の口コミ・詳細を
>>アゴダでみる
>>エクスペディアでみる
>>アップルワールドでみる
>>Hotels.comでみる

『セッタ パレスホテル (Settha Palace Hotel)の地図』

大きな地図で見る


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テーマ : ラオス - ジャンル : 海外情報

ヴィエンチャンバックパッカー(Vientiane Backpacker)に泊まった感想と詳細

☆--ラオス1泊30ドル以下の安宿情報--☆

ヴィエンチャン バックパッカー (Vientiane Backpacker)

ヴィエンチャンバックパッカーズ正面入口

ヴィエンチャン バックパッカー (Vientiane Backpacker)

ノーケオクマン通りを入ってすぐ左手にあります。

ヴィエンチャン バックパッカー (Vientiane Backpacker)

レセプション。
チェックインやチケット購入もここで。
ヴァンビエンへのバスチケットを4万キープで購入。
クレジットカードを利用すると4%加算されました。

ヴィエンチャン バックパッカー (Vientiane Backpacker)

共用エリアの壁

ヴィエンチャン バックパッカー (Vientiane Backpacker)

ランドリーサービス、1kg辺り1万キープ。
この料金は高級ホテルでもない限り、ラオス国内
大体同じような気がしました。

ヴィエンチャン バックパッカー (Vientiane Backpacker)

ドミトリーの様子
2階に2部屋、3階に1部屋のドミトリールームがありました。
泊まった3階は中国人部屋になってました…。

ヴィエンチャン バックパッカー (Vientiane Backpacker)

バスタオルはないようです。
ベッドの下に鍵のかかる扉があります。
鍵は自前。

各ベッド毎に電源差し込み口がありましたが、
ほぼ使えない様子でした。

部屋でもwifiは繋がりますが、電源が取れないので、
1階の共用スペースで。

ヴィエンチャン バックパッカー (Vientiane Backpacker)

洗面台。

ヴィエンチャン バックパッカー (Vientiane Backpacker)

レインシャワーになってますが、
普通にハンドシャワーを使いました。

水量、温度とも良いです。
ラオスの宿はほぼ温水シャワーですが、
ここまで熱いお湯がたっぷり浴びられると満足。

ヴィエンチャン バックパッカー (Vientiane Backpacker)

共同トイレ
シャワーが良かったので、トイレや洗面台の
詰まりは大目に見る感じに。

トイレ、洗面台、シャワー、全て1階に。

ヴィエンチャン バックパッカー (Vientiane Backpacker)

宿泊料金に含まれてる朝食。
・ジャム、バター、バナナ
・目玉焼き
・スクランブルエッグ
この3つのオプションから選びます。

朝7時から10時まで。
10時を過ぎると1万5千キープになるようです。
10時過ぎたら食べないだろう…。

ヴィエンチャン バックパッカー (Vientiane Backpacker)

ジャム、バター、バナナのオプションに
コーヒーを頼みました。
無いよりあった方が良い程度。

安くて立地も良いので、ラオスの地方に行く前の日などに
宿泊するには丁度良いかもしれません。

タイへのバスが出るタラートサオバスターミナルへも
歩いていける距離です。
旅行者エリアなので、両替やら食事なども何かと便利。

夜、部屋にエアコンがつくのですが、
中国の人は誰もドアを閉めようとしないのが
不思議で仕方なかったです。
夜、蚊が気になってよく眠れませんでした。

ドミトリーに泊まるときは中国人ではないことを
言わないと中国人部屋に押し込まれてしまう可能性が高いかも。
中国人旅行者一人一人が問題あるとは思わないのですが、
数人集まると修学旅行にでも来てるかのように…。

何はともあれ、宿泊料金を考えると良い宿かもしれません。
恐らく、ネットで予約できるほぼ最安値。

>>ヴィエンチャンバックパッカー (Vientiane Backpacker)の口コミ・詳細をみる

『タラートサオバスターミナル(A)から宿(B)までの地図』

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テーマ : ラオス - ジャンル : 海外情報

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)に泊まった感想と詳細

☆--ラオス1泊30ドル以下の安宿情報--☆

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

フランソワニン通りにあります。
RUEは通りという意味。

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

このファンキーモンキーホステルに入ると、
ヴィエンチャントラベラーズハウスがあります。
1本隣の通りにあるヴィエンチャンバックパッカーも同系列らしい。

予約サイトのアゴダでは2つ並んでましたが、
違いは料金。朝食を含むか否かのようです。

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

内側の看板には予約した宿の名前がありました。
非常に紛らわしい。

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

レセプション

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

チェックアウトは11時らしい

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

ドミトリーの様子。
愛想がなく、やる気ない宿のスタッフの男。

夜になるとエアコンが入ります。

宿泊者は中国人だらけということもなく、
国籍はバラバラで、夜はかなり静かでした。

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

各ベッドにタオルケットと枕。
ベッドの下には鍵のかけられるスペース。
鍵は自分で持参。

各ベッドには電源差し込み口がありますが、
半分以上壊れてました。

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

1階の共同トイレ、シャワー
シャワーの水量と温度は良い。

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

西洋人が好きそうな感じのビリヤード台。

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

宿の周囲の様子。
宿の並びにタイの日本食レストランチェーンのフジがありました。

ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

朝食の食パンと卵。これにコーヒーか紅茶。
ジャムも何もないので、挟んで食べるしかない。

立地は非常に良いです。
旅行者エリアの中心部で、リバーサイドにも近く、
食事などにも便利。
タイへの国際バスが出るタラートサオバスターミナルへも歩ける距離。
部屋でwifiもできるが、電源をとるところに困る。

チェックインしたときの現地人スタッフが最悪で
何の説明もなく、部屋に案内するだけ。
交通機関もそこで売ってるもの以外は
「そんなものは無い、知らない」と言い張り、役に立たない。
朝いたスタッフは愛想が良かったのだが…。

結局、施設もスタッフも料金相応と言ったところか。

旅行サイトの口コミには良いコメントもあるので、
当り外れなのでしょう。外れたので、もう2度と行かないけど。

移動途中の1泊程度なら良いかもしれません。

>>口コミ・詳細はこちら ヴィエンチャン トラベラーズ ハウス (Vientiane Travellers House)

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